スポンサーリンク

iPhone 12 Proにデータを移行したよ

みなさん、こんにちは。

前回はiPhone 12 Proを買ったことを報告しました。
今回は「クイックスタート」を使ってのデータの移行です。

最初はクイックスタートを使わずに
セットアップをしようと思ったのですが
いろいろと設定の手間を考えて
結局はクイックスタートを選択してしまいました。
クイックスタートの前にバックアップ
取っておきましょう。

では、クイックスタートの方法です。
iPhone 12 Proを起動します。

日本語を選択します。

日本を選択します。




上にスワイプします。

BluetoothをオンにしたiPhone 8を隣において
続けるをタップします。

古いiPhone(iPhone 8)を手に持って
新しいiPhone(iPhone 12 Pro)の青いイメージにカメラを向けます。
 




パスコードを入力します。

するとiPhone 12 Proの設定→アクティベートが始まります。

アクティベートが終わるとFace IDの設定です。
ここでは「あとで”設定”でセットアップ」を選択します。




データの転送をします。
ここでは、iPhoneから転送をタップします。

Apple IDの設定が終わると
ほかのiPhoneから設定の画面になります。
ここでは続けるをタップします。

カードの種類の画面になります。
Apple Payに追加するカードの種類を選択します。
ここではクレジットカード等をタップして
カードを追加します。
実際にはこの後、カード情報を入力します。




Siriの設定です。
ここでは「あとで”設定”でセットアップ」をタップします。

App解析の画面になります。
なるべくならAppディベロッパと共有をタップしましょう。

ここでようやくiPhone 8からデータの転送が始まります。




転送が完了するとiPhone 12 Proは再起動します。

再起動が完了するとこんにちはの画面になるので
上にスワイプします。

パスコードを入力します。




復元しましたの画面
ここで続けるをタップします。

利用規約です。
右上の同意するをタップします。

確認のダイアログが表示されるので
同意するをタップします。




Siriおよび音声入力の改善の画面になります。
ここでは「今はしない」をタップします。

ようこそiPhoneへ
上にスワイプします。

これでiPhone 8の環境で
iPhone 12 Proが使えるようになりました。

以上で、クイックスタートを使った
データの移行は終わりです。
お疲れさまでした。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする